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ブログの作者であり、株式会社インフィニティグリーンの

代表を務めます、西片裕之 著書amazon限定「ハシゴのかけ方2

 

世界NO1の庭師であり、世界一といわれるガーデンのイベントゴールドメダルを連続ガーデンアーティスト「石原和幸」さんと

 

高校時代から新聞販売所で住み込みで働かせてもらいながら、通学しておりました。毎日2時に起きで高校に通い、大学入学後、派遣会社を通じて光通信系の代理店営業会社で毎日200人近い営業スタッフの中で4週間でトップになり、そこで出会った7つ上のトップクラスの仲間に誘われて広告代理店と通信系商材、(携帯電話の代理店としてショップを運営しておりました。その後オーストラリアに留学し、帰国後はL.Aのシステムのマーケティング会社でフルコミッション営業及び人材教育、経営などを学びました。リーダーとしてトップメンバーを常に走り続けコミュニケーションからそれを教えるポジションとして、チームビルディング、マネジメントなどの経験を経て約5年以上マネージャーというオフィス管理者側の地位でコミュニケーションを生かし、多くの人材をを育成。また、毎日個人、法人問わず飛び込みで5年で約100万人以上の人にアプローチをしていく中で、対面型のコミュニケーション能力を学び、またたくさんの本やセミナーなどからコミュニケーションの人間の心理的な部分を学んでいました。必然的に身についておりました。心理学を学ぶ中、自分がやりたい本来やりたい自然や植物の分野で0から修行。3年でプロ職人の技術を「身につけながら、国家資格取得や建設系で必要な資格などを取得し、個人開業。

その後株式会社を設立して5年以上経て現在建設業界で約10年。

この独立後も学びを続け、世界ナンバー1といわれるコーチングのアンソニーロビンスや、マーケティングの神ジェイエイブラハム、ロバートキヨサキからジェームススキナーなどなど様々な世界的著名なスピーカー、コンサルタントなどのセミナーなどで学びと成長を現在も続けております。世界一のガーデンの権威「石原和幸」さんの教室や様々な著名な方のセミナーや情報など学びを続けてきています。

またスピリチュアルと自然、現生で生き抜くのに必要な情報、知恵、テクノロジーなどを自然界とも通じるエネルギーの観点から感じるメッセージとしてこのブログを公開しています。

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こちらは心理学などの余談です。さらっと笑いながらみてください。

1、女性は嫉妬する生き物

女性はいつもどんな時も好きな人に自分を見ていてほしい、特別扱いしてもらいたいから普段仲のよい女友達や同僚などでも異性が絡むと仲の良い女の子同士でも意地悪になる。小競り合いが絶えない。毎日常にいつもどんな時も自分だけを見て欲しくて、構って欲しいと思う生き物だそうです。です。また逆に女性同士でいつも集まって恋愛の話に夢中になる。

これは別に悪いことではありません。むしろ女性である証とでもいうべきもので何か悩みや問題があって解決して欲しいというより人間のつながり関係性を重視する生きものとして本能的に産まれてきており子供を安全に産む、守る母性本能が備わっており、男性(自分を守ってくれつつ、最良のパートナーを重視する生き物です。また悩みや問題に対し別に解決なんてしなくていいからつながっていたい、話をただ聞いてもらいたいだけだったりすることもありただ話すことですっきりする。たまに平気で小さいウソをつく。ウソ泣きなどできたり、化粧などで綺麗な自分を疑似的に作れることからもともと度胸が男よりすわっている。また男性に対しての注意力が高く感が鋭い。化粧や着ているものなどによってスーツパワーともいうべきものでキレイでいられるもう一人の自分でいることでパワーを発揮する。鏡に映る素の自分よりも美しい自分をいつも想像していて、ほかの女性と自分を比較したときに美の小競り合いをしたがる。そして好きな男性に振り向いてもらえないとなぜか「美しさ」で負けたというショックがでかい。(案外男性は最初は外見的な美しさから好感度を持ちやすいが、その女性と一緒に過ごす時間や自分にとっての相性や居心地、料理がうまいとか、気が利くなどの男性性にはないポイントに魅かれることもよくあるのですがそれが理解できると男性は単純にできているため気持ちがわかりやすい。)

得に顔のきれいさ、胸の大きさ、足の細さや、スタイルなどで小競り合いをしたがる。男性の注目ポイントがそれだと本能的に知っており、女性である以上、優良な男性を求めその子供が欲しい、また安心した暮らし(特に自分の子供にとって)と思う生きものです。女性同士での体のパーツなど競いや優越感にひたりたい、輝いている自分を見てもらいたい。最高に綺麗で美しくて、今よりももっと綺麗な自分を常日頃描いていたいお姫様的な生きものです。太い、醜い、汚い、臭いというワードに反応しやすくいわれれば否定されたような気になり相当傷つく。言葉よりも雰囲気などに左右されやすい。なぜなら人間は頭で考えるのではなくて過去の記憶から感じる生きものだからです。男女両方そうですが特に女性のほうが理屈よりもイメージ的な部分の思考が強いため感じる能力が男性より高いそうです。

なので醜い争いとしての嫉妬心というのは持たない方が良いですが、その嫉妬心はうまく活用すれば向上したいという気持ちに変わります。恋したらキレイになるといわれている通りフェアープレーで大好きなあの人のためにあの女性には負けたくないということで自己成長に変えるパワーになるなら素敵なことだと思います。例えばダイエットにしたり、言葉づかいや、姿勢を正したり、教養を積んだりなど自己を磨くためのパワーに変えたら素敵じゃないでしょうか?また嫉妬もしなくなったら女性らしさを少し捨てたということです。またそれを意識しなくなった時点で老化が始まります。もちろん歳を重ねれば老いるのは当然なのですが、日ごろのお手入れや恋愛も大事なのですが、一番は心の美しさにあります。サミエルという人の言葉で人は心の様相で老いるという名言があるように心が若ければ必然と外見にも現れてきます。

何度も言いますが人を憎んだり、疑うだけの嫉妬は絶対によくないですよ!また嫉妬だと自分では思っている感情は嫉妬ではなくて自信のなさの表れだったりもします。このポイントがわかると日々の暮らしのほんのちょっとしたことでも大きな違いがうまれてくるのではないのでしょうか。

 

2、男性は自由を好む生き物

男は見栄とプライドいつも強くなきゃいけないと思っている生き物

常に競争意識が芽生え、こいつには負けたくないと思う。基本的に理屈っぽいがけっこう単純で子供っぽいところが誰にでもある。

難しい知識や財産などを見せびらかしたい、優越感にひたりたい。自分が上にいたい、支配欲がある。

男性は女性とは違って問題があればすぐに解決しなきゃと考える生き物

ワーワー怒鳴ったり、威嚇や強さをアピールするが、自分より強いとわかると萎縮する。

そして哀れな自分が一気に自信喪失になる。ただ、それでも若い奴には負けたくない、

俺はこれまでこんだけの経験してきたんだすごいんだと思ってもらいたい欲求が強い。

そして基本的に理詰めで押す。問題があればなんでも解決しなきゃ気がすまない。

誰かが話をしていても途中でも割り込んできて自分の話をしたがる。

もちろん男性も女性も褒められたいし、認められたいという人間としての6つの欲求の中にある自己重要感を満たしたいという心理があります。

そして束縛を嫌います。もともと狩をする本能でたくさんの子孫を残したいというのが男性の本能です。ただ現代は現実問題や理性もあり愛する人から嫌われたらどんなに悲惨な状況が待っているかを

色んな情報から教わってしまい、本当に知性が高い男性であれば浮気しているほど無駄な時間はないと考えます。またばれたときのリスクがどれほどのものなのかも理性があれば判断できます。浮気する人ほど今やるべきことに集中していないか、愛する人との関係になにか問題があるかのケースが多いようです。それ以外で浮気する男性は仕事とかではすごい能力を発揮するかもしれませんが家庭生活などでは気を付けた方がいいかもしれません。

いろんな女性に目移りしやすいのはそれだけバイタリティが溢れており家族生活で何かパートナーに問題があるか逆に何にも家族で達成したい目標がないかです。ただ女性が「パートナーがお金を外で稼いできてくれればごはんぐらいは作る的な」家族関係において愛情が子供にだけ注がれている状態だったりしたときに男性も浮気をするそうです。ただ、本当の愛情とは何なのかを知っている、教育を受けている男性は知識だけでもなく家族に対する愛情表現も高く高次元の精神を持った人だと考えます。そういう男性を求めれば必ず女性は幸せになれるそうです。

第3次元の精神をもっている男性を女性を狙うといいそうです。

ただ、同じ精神ラインまで自分を高める必要があると思います。

(この内容は世界ナンバー1コーチ「アンソニーロビンズ」のセミナーなどで学んだことなどから抽出して公開しています)

なぜなら

これは、俗に有名な夫婦円満そうに見える芸能人やいつも男らしい役を演じたイメージをもったアイドル、学者や医者、弁護士など知能指数が高そうな職業だから知っているわけでもないそうです。そういうこと男性性、女性性、「パートナーシップ」に心から興味があって、学びを得ている人を探したほうが良いです。また、そういう人間性の高い方は経済的にはその時安定していなくても人に対しての愛情が高い人になるので、実生活においても成功しやすい人だそうです。なぜなら、この世界は人と人が結びついてすべて成り立っているからです。人が考え出したサービスや商品を使い、またそれを作ったり、販売している場所で収入を得ている社会が成り立っているからです。

また好きな女性に猛アピールはしますが逆にいかにも女性からがんじがらめにされると精神的に参ってしまいます。今やりたいことに集中したいのに女性はいつも常に自分とつながっていたい私を見ていてほしいと本能的に思うのでその見極めができないとめんどくさいと感じたりします。ただ、だからといって何も行動をしないのは問題外です。そして男性の中にも「女性性」があり、逆に女性の中にも「男性性」が全員あります。

マスキュリンとフェミニンですね。それが今どっちが出ているのかを判断できるようになるとその人に対する接し方や愛情表現なども変わるんじゃないでしょうか。

3、Fear of  Loss(失うことの恐れ)

人間にかかわらず動物は失うことに対しての執着心が強い生きものです。自分のものと思っていたものが壊れたり、関係が崩れることにかなりの心のダメージが生まれます。特に女性のほうが人間関係、つながりを重視する生き物なので大きいかもしれません。ただ、単純に考えてください。いずれすべてはなくなります。物質も人間も、会社ですら、その時の関係を持ったものもすべてです。それが早いか遅いかの違いだけです。そして身の回りから壊れたにせよなくなったということはそういう時期が来たにすぎません。なぜなら、命は生まれてくる前から決まっているからです。長生きの人はもともと長生きする人です。

なぜこれが今問題なのかというさまざまな物質や技術が進み生活がより便利になりました。しかし便利になった反面、動物は依存する生き物です。これは間違いなく誰でもです。空腹になればご飯を食べたいと必死で食料を求めます。病気になったら病院へ行って医者から必死で癒しを追いかけ、ちょっと診察してもらっただけで満足してそれにあったシステムのもとに抗生物質を処方してもらいまたは薬局で薬買ってきたり、栄養に気を付けた食料を求めたり、睡眠や安静を身をもって強いられます。ただこれは体の変化の時で、安静と同時に何かを見つめなおしたり、逆にその痛みを乗り越えたときに自分が進化するときにおこるときもあります。ただ痛いと感じたら癒さなきゃいけません。疲れたら早く寝なきゃと思いますし、さみしいと感じれば誰かを求め、また体がさみしいときは誰かの体のぬくもりを求めます。恋に落ちればその人のことしか考えることができなくて好きでたまらなくなったら追っかけてまでその人を真似たり依存をはじめます。(恋は病気ではないです(笑)恋は生理現象です。特に女性のほうが依存率は高くこの人だと思えば徹底的に服装を真似てみたり行動を真似てみたり、食事を真似てみたり、言葉を真似てみたり、男性ももちろんですが女性のほうがその傾向が強いようにあります。なぜなら男性は見栄やプライドが高いせいか、それが邪魔をして周りの目を気にしだして女性より正直弱いです。

 

プレミアムメンバーでは

:世界No1マーケティングの神「ジェイエイブラハム2017年来日セミナー内容 動画付き)

:2017年ロバートキヨサキ来日セミナー全2日間の音声やロバキヨスピーチパートすべての映像、ほか

解説付などもこちらは参考一部です

この動画でもご覧いただいているロバートキヨサキ来日の総合司会者でもあり、

アンソニーロビンズプラチナパートナーである

:2017年3月参加されたアンソニーロビンズプラチナパートナーで話された内容(大森健巳 氏)

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