第46回Robot and tradional

いつもご覧いただきありがとうございます。

デジタル化していくロボットとスピリチュアル性から古来からの日本伝統について書きます。

先日国際ロボット展2017に行ってきました。

こちらでの映像等をシェアします。

それと古き良き時代徳川時代(それよりも以前)の徳川幕府の日光東照宮に触れてきました。ただ別の観点からになりますので下の方に重要な

時代のキーワードを埋め込んでありますので最後まで必ず読んでください。どちらも外国人がかなり多かったです。

 

 

まずロボット展。

 

ここで感じたのはやはり時代の変化テクノロジーの進化はものすごく速いということ、それと日本の技術力はやはりすごく高いということです。

 

どこの産業にも様々な手法でロボットが参入していますね。

3DからAIなどロボットが車を創る、医療を施すまでのデータ分析判断だけではなく様々な労働から生活においても

普段目にしてないだけでこういうところにきて改めてテクノジーの恩恵のすごさを感じ、現代は利用できるものが多いのだなと思いました。

 

特にここに出展されている企業は他社の出展されている競合でもあり、時代を創っていく技術者たちの集まり、同志のような人たちが世界中から集まっているわけです。

研究機関や大学など様々な情報もつながれる場であるということで

まだ全くこの事態に気が付いていない別世界の人々からするととてつもなく大きな差が数年後にはついてしまうのではないかと感じました。

トヨタのロボットはすでにロボットの連携部分のスーツを装着をすれば遠方にいる本当のロボットを正確に動かすことができたり、足の部分、手の部分が前回

まだ時間がかかると書きましたが、すでに形はほとんど完成しており、軽いものなら簡単にリモートで動かせることがすでに可能です。

現時点で既に現実であるということは研究段階、まだ広める段階にまで至っていないものがそれぞれ膨大にあるということですから、一瞬で世界が変わるといって

いる人たちの言葉は嘘ではないんだろうと感じました。

リアルに体験することが一番かと思います。

私もいくつかの体験できるものは体験してきました。

すぐに今時代的に利用し始められているものを動画などでも少し収めてこれたものをここで紹介します。

またFacebook 限定でLIVE動画も配信しましたが、ここでは一般公開してませんのでご了承ください。

ここでもロボットと関係ありませんが、今はFacebookが大きな市場をもっている時代にありますよね。この
事態に気づけている人と気づけていない人・・・

特にいろんなメーカーが出しているのでどこが合うのか比べてもきましたが、一概にそれぞれ

似たようなものですがメリットとデメリットが異なるのも感じました。

そして完全に俗にいうガンダムのようなマシン型のロボットから、完全に今どきの女性の形をして実際歌を歌うシンガー女性ロボットとか。
しかもAIでどんどん賢くなり、さらに、かわいくて、歌がうまい、声が人間にとって魅力的な周波だったりするようにどんどん開発されるわけです。

 

いずれ女性としてのリアルな肉体的な部位なども作られるのだとか・・・なので心とか人間的な部分、本来な母性的な本当の意味での女性の部分成長させないで

女性だけの顔とか声とか、肉体だけを武器にしている女性たちもこれからは価値がどんどんなくなっていくのかと・・・

 

また特に建設業や農業系に関係するものをいくつかこちらに出しておきます。

 

実際にわたくしもいくつかのパワー軽減の利くアシストロボットをいくつか試しました。動画とおさめたものをご紹介します

草刈りロボット  国際ロボット展で出展されてました。

 

 

うちが扱っているのはルンバのお庭版ようなタイプでこちら

完全自動芝刈りロボット

どちらにもメリットデメリットあります。

上はラジコンのリモコンで誰かが操作する(200m範囲内で操縦できる)しかし誰かが操縦したりみたりしている必要がある、燃料がガソリン、ちょっと大きい値段が100万円

 

うちが扱っているのはセッティングさえできていればあとはほったらかし電気なので自分でセンターに戻り(カスタマイズで太陽光電気を取り付け可)85万円と小型で55万円

くわしくはこちら

 

 

野菜袋詰め

 

そしてここから

ここからは日光にある東照宮の庭園及び東照宮にある樹木や建物自然に触れ、さらなるスピリチュアルの部分に関係することも常に勉強しています。

なので現代のデジタルとアナログの両方を楽しめると思います。

古来からの伝統的なことだったり、自然とともに生きていて、実際人間とは目に見えていないものの存在がものすごく大事であることをお伝えするために

私は植物に感する自然学、特に庭という太陽エネルギー、雨や風、虫、土壌という環境、空気(酸素、二酸化炭素他)様々な見えている美しさと全く見えていない大きな存在

それは人間が感じることができる感覚がものすごく大事です。

顔がきれいだから、かっこいいから肌がきれいだから、素敵な洋服、高価な服やアクセサリー、時計などを身に着けているからその人間そのものが素晴らしいかは

まったく別物だったりします。一番は脳の中身の部分見えてないと思います、事実脳みそという表面所の物体が仮に見えていたとしても、大事なのはその中で実際処理されて

いる見えないものの存在です。そして各機関への正常な健全な伝達、動きができていて初めてその人間の価値が生み出されます。

もちろん衣食住を充実させたり見えるものへの投資も大事ではありますが、このモノ余りの時代に本当に大切な実用的で必要最低限のものがあればそれで本来はいいのです。

それ以外は自分を成長させたり、この世に生まれて少しでも多くの体験を自分自身にさせてあげられるかだったりします。

普段の健康も植物からです。「自然からの栄養素」を我々は取っており、そして「自然からの清浄な酸素、エネルギー」などの恩恵によって人間は生かされており

癒されていたり、脳内が活性化したりしてますよね。

そしてそれらの環境を改善したり、クリエイトしたり、またはそれを生産するため、アシストするためのロボットたちが今後ますます活躍してくれるわけです。

いずれ人間は死にます。当たり前ですが、ではロボットはエネルギー源がしっかり安定しており、もし自分が壊れてもほかのロボットにここ直してとなおしてもらえれば

死ぬということはないですよね。まあもともと生きてもいないわけなんですが。しかしAIなどの感情面に変化がAIなどにどんどん精度が上がっていったとしても心臓と酸素、

血液など、臓器その他いろんな部分が正常でないといけませんし、寿命が延びるとはいっても死なないということはないと思います。

先ほど女性のロボットを出しましたが、子供を産む以外のことが男性に好まれることすべてをこなしてくれるロボットはそのうち大量に出てくると思います。

もちろん男性も同じで自らが子供を身ごもることはできませんが男性の精液の部分以外肉体的な部分から女性にもっとも愛される男性型ロボットが大量に出てきたら、

どうなっていくのかなと今から100年後とかどうなっているのか想像できますでしょうか?

私はフィールドがすでに地球だけではない視点で物事をみており、すでに全世界が宇宙に目を向け動き出しています。そこの部分ではとくに

ロボットが大活躍してくれる社会になりますよね。

 

あらゆる常識が変わる中、この自然界そのもの環境、地球という星の中で植物からすべてははじまっており、ロボットが自然を守る、あらゆる物質エネルギーを

産み出すのは人間よりは動物、その動物たちよりは植物にあるのであらゆる産業化、情報化社会、ロボット社会だといっても人間が生きるためには

とくにこの星においては植物の存在がおおきな存在であることは言うまでもありません。もちろん酸素スーツやそれがおぎなえるものがあり、宇宙空間でエネルギー補給できるで

あれば生きていくことは可能ではあります。がどこの星にもまず植物を生かせる環境を作った方が人間を生かし、増やすには早いからです。

ロボットがロボットだけの星をどこかで占領してしまったら・・・・どうなりますか? それとも既にもうどこかであったりして・・・

とかなり大きな先の恐怖要因なんかも書いてみましたが(笑)、それだけ現在とてつもなく進み続けており、そんな先の話なんてていう方もいるかもしれませんが

そうでもないともいえるのです。

今この文章を読んでいただいている皆さんの年代的にあと今から100年は

(有名な「見ざる聞かざる言わざる」Three monkeys

オスとメスのサルが夫婦になるまでからなってお互いに一生を歩むまでのストーリーが刻み込まれていたんですね!!)特に子供を産んで育てて夫とともに人生を歩む女性側の方に向けられたストーリーということ


生きていない人がほとんどだとは思いますが、それくらい潜在的なテクノロジーがすでに開発され、それも少し経てば陳腐化する時代にあるというような印象でした。

そして樹齢600年の木をお祈りしましたが、600年いきているなんて、この多様化社会のなかで植物の世界ではざらにありますよね。。。

すごい大きな木がそこら中に山間部などたくさんありますが、もともとは小さな木1本1本だったわけです。初めからあんな大きな木が植わっていたわけではありませんよね。

だから植物はスピリチュアルの部分が強く、願いを込めてお祈りしたり神そのものが日本では木に宿るという古来からの教えです。

人間は1人、2人ですが、皆さんは神様を数えかたはご存知ですか?1神、2神とはいいませんよね。

1柱、2柱・・(はしら)つまり「木」に「主」です。そのまま字の如く神様は「木」であり主は

中心となる人。支配する者。家のあるじ。ぬし。家長。もちぬし。神仏、高貴な人、また遺骨などを数えるとなっています。

神は人ではありません。木にあるという漢字からも読み取ることができるわけです。

そもそも神社などでも祀られているのはその建設された「建物」ではなく神は木にあるわけです。

 


つまり植物、自然界に精通しているものは

そこに精通しており、そういう仕事をしているわけです。これがスティーブジョブスなども取り入れていた仏教や現在スピリチュアルといわれている聖地や

その場のエネルギーは植物に関すること、神社、仏などで神様が関係するところで木に関係するものが多くたたえられており。きれいに整っていたり、祀られていたり

いますよね。なので精通するものが業や師と呼ばれ適切な処置ができることは本来重宝されるものなのです。

現代おいては目に見えているものやテクノロジーの恩恵に授かり、そういう目に見えて、便利なものにフォーカスされていますが、この部分が今特に人間として

エモーション、感じるという能力がある高い人間においては今後希少性のある人間だとわたくしは考えています。木の剪定がうまいとか、植え方がどうとか

そういうテクニック的な次元の低い話ではありません。もっと目に目えていない世界、こそが本当の世界で現実的にはそれがほとんどのことを占めています。引き寄せとかリズム(変動)、

自然が発しているメッセ―ジ、宇宙とかなぜ大地震がとか津波とか異常気象とかの自然からの変化をとらえられる感性

エネルギーを動かす原動力そのもののことです。そういった能力、知識、知恵を持ったものが世界に出て、地球をでて活躍する人間は今後ますます必要になってきます。

なぜならそれ以外の部分はロボットがほとんど代替可能な時代になるからです。人間や動物的本能的な部分。

AIが進化し標準化したら企業間でも企業対企業ではなくなります。人間の戦略、戦術ではなくAI対AIになります。つまり人間がツールになるわけです。

AIの指令や情報が正しいのでそれをもとに人間たちが行動、別のロボットに指令をだす、または自動化するわけですから。

神田昌典さんもデジタルマーケティングの観点から話されています。

私が伝えたいのは別の側面からお話をさせていただきました。

そして国際ロボット展も東照宮、どちらも日本ですが、きていたのは海外の人ばかりでした。そしてアクティブに動いているのも年よりの方たちより若くて好奇心の高い外国人だということが明らかに見てて受け取れました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

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