第45回 Thanks★ROBOT★Giving

ご覧いただき誠にありがとうございます。

皆さんこんにちわ!今日は勤労感謝の日祝日ですね。最後に勤労感謝のことも書いてありますので最後までぜひ読んでくださいね。

すっかり冬のような朝晩寒さになりました。寒くてかなわない。なんて思っている方もいるかもしれませんが

しかしこれを感じられるのは人間として生きてる喜びでもありますよね。

さてタイトルのようにありますが、先日softbankのロボットワールドに行ってきました。

そこで感じたことや、最近テクノロジー系のイベントにいろいろ参加して様々な業界をリードする人たちの講演や展示などに行ってきた最近の学び含めシェアしたいと思います。

アドビシステムズ、salesforce ,Cybozeやその他ガーデンEXPOなどでも農業にしても建設業界だけにかかわらずすべての業界に精通するマーケティングや未来に関係するセミナー
などや様々な情報網などのものも含まれます。

現代のテーマとなっている、AI、IOT、ROBOT、3Dプリンタ、デジタルマーケティングオートメーション、VR、ドローン、全自動化、ディープラーニングなどなど

すべてがデジタル、通信ネットワークとモノが連携したり、今まで使用していたツールにさらに組み込むことによってどんどん加速化していきますよね。

仮想通貨やフィンテックと量子コンピュータとかスーパーコンピュータなどもよく聞くようになりましたね。

デジタル革命としていわれるものから様々な新しい産業が出てきます。

皆さんが使うアプリなどもどんどん進化していきますし、スマホを通じてたくさん出てくるアプリやサービスもたくさんあるわけです。

しかもコミュニケーション用のツールとして誕生したものがほとんどがマーケティングツール、またはセールスするためのダイレクトなツールになってしまっていったり、

いったいどうなるのかなと思っていますが、そのツールごとにも新サービスが次々でて来るわけです。新しいプロジェクトやビジネスが生まれます。

つまりロボットでやAIによって仕事がなくなるとかいろいろ言われていますが、それと同時にわたくしが感じたのは様々なものが今まで
の仕事の形から様々な方向に変幻していくものもあり、一気に同時に新しい仕事が出てきているなとも感じてのいるのです。

また労働人口が減ったり、少子、超高齢化ですよね。そしてスピリチュアル的な分野からの側面も踏まえて書きます。

 

書籍を販売するのに今までは書店で買うというものからネット通販用に書籍販売のために内容を動画やLIVEで紹介したり、それを動画で読んで伝えたりすることも

あたりまえのように目にしてきますし、テレビやラジオの在り方もほかのネットやsnsを使わないといけないような状態だったり、youtubeの方がテレビに出演しているような人たちも

テレビ出演で告知してYouTubeでの収入を得ているなんて人もいたり、、、なんだか数年前と真逆!?が当たり前…非常識が常識に変わってきていますよね。

どこに目を向けているのか?フォーカスをどこに置くのか?が大事です。あらゆるところにアンテナは張りめぐらせてはおりますが、

今スマホをみんな持っていますが、コンピュータの精度だけでいえば宇宙に飛ばす当時のアポロ11号以上だとか、、、そんなものをみんな持っている時代です。

そしてpepperなんてそこら中に見かけるようになりました。

そこでいっていたのがまず顔の部分、しゃべったり、顔認証、カメラ、スキャニングに関連することはかなりできるようになってきていますよね。

AIスピーカーもかなり出てきましたね。

そして次のロボットの課題が足の部分。動くことですね。移動の部分でのロボット。運ぶ、動く部分が今加速的に出てきます。

遠隔にいても動かすことができる、自動化できる、車の自動運転もその分野ですよね。すでに様々なところで実験しており、時期に出てきてこれが当たり前になる日が

そんなに遠くないということなのです。

既にこちらはお掃除ロボットは海外では使用されているそうで、日本にも2018年夏にリリースがすでに決まっているそうです。

OSの部分で現在500~600ドル/Month マシン自体は日本円で100万ぐらいということだそう。個別に聞いたのですが。。。

また子供時代によくある変形ロボット。アニメなどによくあったと思いますが、実際すでにできていました。

普通のスポーツカーの運転席に座って車としても使用でき、トランスフォームでガンダムのような歩行型4mから5m級のロボットに変形。。。なんてものも

 

またよく映画とかで出てくるような歩行系のロボットもすでにあったり、またSONYのAIBOも新型となってaiboとして再発売されますよね。

ペットロボットがこれからでてくるものは本当に主流になるといわれているほどかなり高度なテクノロジーがはいっており、さらに

学習していきますから進化がすさまじいですよね。

Pepperなどもそうですが、人間がどんどんやらなくていいことをロボットに任せていけると同時に豊かな未来を描ける一方でロボットはどんどんかってに学習して進化していき

人間は肉体を鍛えるとか走るとか競技などもロボットにはかなわなくなります。よくドラゴンボールというアニメに出てきたピラフとシュウとマイというドラゴンボールを狙い孫悟空

とロボットに乗り込んでなんども戦うキャラクターがいますが、アニメだから面白いですが、よくよみるとあの時代にかなり高度なロボットを操っているわけです。softbankと孫つながりで少し
出してみました。(笑)

なのでその様々なロボットの使い方をどんどん学ぶ必要がある時代になるのでしょうか?

音声だけでこれやっといて、だけでなんでも認識できるようになればそのロボットがどんな役割を果たすのかなどを知らなくてはいけないですし、

逆にどういうことにはそのロボットは制限されるのかなどもです。

そして手の部分人間がやっている普段例えば主婦の人であれ、料理を実際作ったり、赤ちゃんを抱いたり、細かい手作業を完璧にやってもらうまでにはまだ時間がかかるそうですが

いきなり完ぺきというものでなくてもどんどんここも足の部分が充実したらサポートしてくれる手の部分のロボットがでてくるそうですね。

AIでは囲碁とか将棋などでは人間を脳の部分はすでに超えてしまったというのはよく言われますが、これが足とか手なら世界一のピッチャーの豪速、打率、などの現役の野球選手を超える
なんてことも視野に入れてる方がいたり。。。

 

ロボットには1秒で一京【けい】の1の16乗の処理速度が搭載されていて、人間の脳がこの1京の処理 (1の16乗)と同じにあたるそうです。それが2011年だったということです。それから今何年たっていますでしょうか。

 

ロボットが登場したらよく仕事が失われるという部分におおきな影響を与えており、いま様々な業種で変化が起きていると思います。

ただ、なくなるというばかりにフォーカスが当たっており、それぞれがいつの順番でどういうものがなくなって、行くのかということなどを

表しているものも少ないと思います。

つまりどんな産業に影響が出るロボットが今製造されていたり、リリースされ、実際稼働し始めるかの逆算をしていくことが大事なのではと思います。

明治維新に廃刀令がしかれ刀をもって生きていたものが一気に労働に対する形態を変えた時代のように革命となり

時代が変化していったのです。

どこから消滅しやすいのかはまずはナレッジワーカー系はAIの方が処理やデータ分析においては心理や感情も挟まず求める結果にのみ処理していくので

それ系の仕事をされている方は仕事の在り方を変化していく必要が早急かもしれないそうです。

 

またつまり雑用といわれている作業のみやっている部分もです。レジなんてセルフに当たり前になったと思ったら、袋にいれるのもお金を投入するのもセルフですが、

今年はかごに入れた商品の袋詰めまでロボがやってくれたり、倉庫内の作業とか、ただの清掃員的な作業のような部分はロボットがすでに海外からはじめ置き換わり始めてます。

車が自動化したら、トラックの長距離、タクシー系の部分、それと同時に事故がほとんどなくなりますので保険も消えるといわています。

すべてをここでは公開できませんが直接わたくしと今後の関係ある方に限定になるとおもいますがオンラインコンサルを受けていただく方のみさらに深いお話ができます。

またLINEもすでにIOTの部分とPepperとの連携での話などもありました。LINEユーザーが国内では特に圧倒的に多いのでfacebookやtwitterなどもありますが、ここでも

chatbotと連携していたり、ただやみくもにすべていきなりロボット化するとなんか冷たい感じになり逆にひいちゃいますよね。

またヨーロッパの反応や、グローバルな視点でのロボットに対する発表などもありましたが、中国はロボットは全面受け入れ体制で

ずっと首位だった日本のロボットを2016年に抜いてしまったとか。

しかし、日本は昔からロボットという機械の製造の部分、技術の部分はやはり高いものをもっており、世界中からこのロボットという点では注目されているそうです。

なにが正しく、何が間違いかということも今はそれが正しくても少し経てばまったく変わっていまうということもおこる未来です。

さて建設業という部分そして職人という職業の部分ではどうなると思いますか?


ここも詳しく話されていましたが、ここでは公開はいたしません。

 

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そして仕事をとうしてもっと遊ぶこと。遊びの中にいっぱい様々なものが眠っているそうです。特に子供や子供たちが影響を受けているものなどです。

先ほどLINEの話を少し出しましたが、現在最も普段利用しているアプリに1位にダントツLINEでそのほかにFACEBOOK、TWITTERなどと書きましたが
実は3位と4位で2位に実はPokemonとなっていました。

そして大事なのがとにかく遊びでも仕事でも何でもその一つのことをとことんやることが大事で「10000」時間をとにかく目指すことだそうです。

なんでもそれに10000時間やれば他とは違いを生み出すだけの違いを出せるレベルにはなっており大体3年といわれているそうです。
インプットの時間を3年かけること
石の上にも3年とはよくいうものですね。またここで「希少性」というブランドや個性的な部分がおおきな価値となります。もちろん就職や、職人としてほかの人と同じようにただ惰性で3年過ごしたら希少性があるかというそこは誤解を生みやすいのですが、時間の使い方を正しく3年間くらいということになると思いますが。

そしてある一定のレベルまでいったら自己破壊できるかです。いらない部分はそぎ落とし自ら破壊を恐れずにできるか。変化を受け入れられるか。
3年たてば相当周りの環境は変わり、自分も変化しています。それは肉体的な外観的な部分もそうかもしれませんし、考え方、思考、周りにいる人などもそうです。

とくにこれからは次々に新しいものが出てきて、スマホが当たり前になったようにロボットが当たりまえになります。

ロボットも人間以上に進化していくわけです。携帯電話が初期のものから進化し続け、わたくしも大学生のとき起業家として誘われ、ケータイの販売をマネージャーとして
やっていたのでよくわかります。当時はi-modeが出た時でした、ストレートの携帯がカラーで表示された、折り畳みの「パカパカ」になったというとことだけで機種変更しに来る人も多くたくさんのキャリアを扱って
販売の代理店をショップとしてやっていましたので通信業もそれなりの知識もありました。今ではついていけないほど進化し続けていてすべての機能や機種、メーカースペックまで全くわかりませんが。。。笑

今回ロボットを中心とした時代のテクノジーから植物というよりは建設業全般的なお話し中心になりました。

そして今日は勤労感謝の日

わたくしは仕事(労働)?をしていますが、これがロボットがほとんどのことを行ってくれる時代になっていても働いてはいると思います。

ただし、現代は働き方も変わりとらえ方が少し変わっても来るのかなともおもいます。

実際(の作業)働いてくれるのはロボットだったりする未来なら。。。。

 

お金に直接変わらないことも含め仕事(LIFE WORK)はしています。例えばこのブログでの公開。これに対する作業時間に特に対価はありません。

是非共有して少しでも何か感じてもらえればということで、こうしてだれかに言われたわけではなく自らおこなっている仕事です。

ただ、仕事って仕(する)ことって書いてしごとっていうそうです。何かをすることそのものが仕事になるので
お仕事お休みの日ってなにしてるの?っていうとよく仕事休みだから出かけようとアクティビティに出かけていくことが当たり前となっている現代。。。
では昔は労働というと木を切ったり、運んだりすることがほとんどの時代

休みは人が木に寄り添っているつくり(休)とういう漢字の象形文字ですよね。

現代ではありとあらゆる働き方や経済活動を行うこと。人生観の価値そのものも変わってきています。労働または勤労する。

また投資家とかビジネスオーナーだけで生計をしている人なら別に会社や作業場に行かなくても収入になり生きてるだけで労働しているような状態にもなりますのでまたとらえ方が違うのかとか??

そこですこし調べてみて、考えてみたら

勤労を感謝するっていたくさんの意味がありますよね。

働けること自体がありがたいことですし、誰かのために人が動くことを(働)

心身を労して仕事にはげむこと。

賃金をもらって一定の仕事に従事すること。

勤労と労働の違い
勤労(Duty+Labor):義務が伴う手間がかかる(作業)
労働(Labor+Work):肉体、知能を使い、一生懸命行う作業

ただどちらも「やらされている」って意味を含んでいますので、「働く」ことに対してのネガティブな印象を持っているようです。

仕事そのものをサラリーマン的にただやらされているとか自ら労働をしている形態やとらえ方によっても違うのかと思います。

私は本日こちらを書いたり、他にも勤労感謝の日であり、感謝しながら勤労させていただいているわけですが、自分の意志で働きたいから働いているので今こうして働ける自分の体やその周りのいつもは気が付けないサポートしてくれている
人やモノなど様々な環境に自らがいったん落ち着いて感謝する日なのかなと改めておもいました。しかし・・・

そもそも「勤労感謝の日」が新嘗祭だそう。戦後にGHQの指示で意味不明の変な名前にされた収穫祭。稲穂が垂れ、風に揺れる光景にほっとするのは、食糧が確保されたという根源的な安心感に浸されるからです。皇居で天皇がカミに祈る儀式が行われる日だそうです。

天皇のお米の収穫祭。。ただ一般人には儀式は見れないお祝いなので感謝されるのではなく感謝する日であることは確かなのではないでしょうか?

だから勤労感謝の日ってなあに???ともし子供たちが思っている人に「おとうさんとかお母さんは働いてるんだから感謝する日なんだぞ」という親がいたらそもそも間違いなのかもなともおもいました。

また収穫祭はちょっとおいといてロボットに一生懸命働いてもらっている未来ならロボットの感謝の祝日になるのかな??なんてロボット君いつもありがとうといってロボットのエネルギーをチャージしたり家族と
お祝いしたりなんて日がきたりして・・・・

いつもありがとうございます。

こちらは汐留softbankのrobotイベントの目の前で行われていたイルミネーションです。disney真実の愛の物語だそうです。この辺は浜離宮庭園や緑に囲まれてきれいですよね。☆オリンピックのあるTOKYO☆


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