第42回evolution2

[:ja]皆さん いつもありがとうございます。

前回の続きです。

 

以前人間は3つ目だったと知ってますか?三つ目が通るなんてアニメやテンシンハン(DRAGONBALL)

ありますがあれは空想ではなく全く同じようにおでこに目が合ったそうなのです。

そもそも人間が空想できないものはこの世に存在しない。つまり空想できることはすべてあった、もしくはクリエイトできる。宇宙からのメッセージです。

時間差はあるんでしょうが。。。ひょっとして自分がこの世から去っ数百年後とか。。。地球も太陽もなくなっていないでしょうがそういうケースも。

少し脱線しましたが、もともと頭頂眼といっておでこのところに人間の祖先はあったとされています。この部分は退化してなくなった。つまり

必要なければ退化するということも起こるのだそう。それが進化とも言えますが。いらなものはそぎ落とされる。そして今の環境に適した人間としてあるのが今の姿骨とか、五感覚(目が二つで距離感のために離れている。鼻の位置。動物によってはおしりの下に口があるような動物もいたそうな。。。どうなるかわかりますよね?そうではないですよ。人間はの場合困りますよね。

耳の位置や腕と足。。

 

そうそして今回のテーマとなる2足歩行

 

もともと犬も鳥も一緒の祖先。実は犬の前足は鳥の翼の骨格の象徴だとか。

つまり鳥は後ろ足が足で羽が前足の進化系らしいです。いわれてみればそうかもです。

そして人間も腕と足に分かれていますよね!

このあたりでぴーーんと気が付きましたか???笑

 

人間はハイギョ(魚類)から進化した。

DNAのデータからほぼ間違いないそうです。

ハイギョの中にムチのようなひれを4本もっていてとても肢にみえませんが、湖底にいるときにムチでささえて歩くように移動する

ここから両生類となり、指、手足が進化とされていきます。

そして皆さんの大好きな恐竜が登場です。

「槽歯類」=鎖骨があること=鳥という概念だそうです。

そう恐竜は鳥です。鳥の進化系に当たります。始祖鳥とか。。

 

人間の初期は骨を道具として使っていた。そしてチンパンジーも道具を使います。しかし、大きく、チンパンジーから進化して人間はかわります。(ホモサピエンス)

(サヘラントロプス・チャンデンミス?)からが進化のちがいだそう!あんまり聞いたこともないですが。

 

肉食になった=石器をつかう=狩りができるようになった

人間も400cc~650ccの脳しかなかったそうで。これがいまでいうチンパンジーと同じ脳の量です。

今は一番が人間、ニ番がイルカだった。(450年まえからずーーーと)

そして「人間は150年前にイルカを超えたとなっています。)

ただイルカって超音波もそうですが、もともと魚だった人間も、水の中から生まれるので関係があるのかと思います。ただ以前にも書きましたが、地球は重力があります、そのために水が引きつけられておけますので、地球には木が植物があります。酸素が維持(過去のブログにあるようにシアノバクテリアから進化して生物が増え始めたとされています。また人間も同様になっているそう。キリストや旧約聖書でも書かれているのは今から6000年前までのことになっているそうですが。詳しいことはわかりません。

生命の進化という科学的な部分では。

そして

チンパンジーの脳はそれほど高くないらしいです。

そしてこれからAI。。。。人工知能

きょうのテーマの「2足歩行」

子育てをするメスはなかなか食料を探しにいけない!そこで食料をたくさんもつオスを好むようになります。直立2足歩行するオスはメスに好まれました。そして進化されたとなっています。(これが有力説)メシをとってきてくれるからということだそう!

そしてオスはメスにかっこいいとこをアピールするため進化した??笑 だそう。

でもなんか納得してしまう自分もいて、なるほどとも思いました。

それで進化したというならきっとそうなのかもしれません。メスもオスの気を引くために色々進化してきている体の部位もあるそうですが。

そして遠くが目で見えて、肉食獣を見つけるのに有利に、なり。。逃げるのも!4つ足より2足の方がよいことが多い。そして手が使えるなど

木の上にいる動物は手が長くなります。当たり前ですが。握力も相当強く、人間はサルに脳ではかっても握力は勝てません。

この世界にもウィルスを連打するいまだに悪の心を持った人が多くいます。早くこの世から進化して消えてくれればいいのですが。あほというより幼稚だと思ってください。それによって多くの子供やさまざまなものが迷惑し、進化を止めてしまうのです、おのれのために。こういうのをほんとに愚か者というのだと思いますが。いますよね迷惑だとわかっていてなんども電話してきたり、何度も悪質なこと、メール、ウイルスをばらまく人。こういうのがいたらそのウイルスを送ろうとする脳の構造を絶たないないといけません。

 

なぜならそれを防衛しようとしてもまたおくりつづけてくるので、おなじことの繰り返し。

その時は防御しても無駄なので、自分自身が変化してしまうことが解決策だそう。

もう完全に変化してしまったらおくりようがなくなるくらいに!!

その法則の極意は交換にあるそうです。半分ずつ交換。

自然界ではよく行われる行為なのですが50%ずつ交換。いまでいう、提携、シェアですよね。なんか今の時代にあっていますかね。

このおたがいにいいとこだけを50%づつだすことによって新しく変化したもの100%とするそれをつくれればウィルスはたちまち消えてしまうのだとか。ウィルスは抵抗ともいうべきなのでしょうか?障害とか。ただいいことをして競い合うのは進化において必要ですが、相手をつぶすため、とか卑怯な手で相手をこうげきするのは進化にならないのです。

半分ずつ出し合うって幸せな結婚相手みたいな感じなのでしょうか?

いい関係は一方はとにかくエネルギーが大きい!もう一方はとにかく元気で動き回るをたくさんつくること。だそう

 

ダーウィンは進化論者です。

その偉大なアイデアは郊外の庭園や仕事場でただ寝ているときに産み出されたのだ・・・といっています。

庭で寝ているときって。。。やっぱり庭なんですね。。。。。庭や植物のある場所は閃きとか、すべてに共通する場所。スピリチュアル的なものを感じていただけましたでしょうか?嘘でも何でもありません。本を開けば書いてあります。やはり共通しているのはGardenなんです。ただし、ダダのコンクリートギッシリ、タイルぎっしりではなく緑のある、植物などがある場所。

なぜ僕が今、この発信をしているか。おわかりいただけてると思います。

ただやみくもにこの時期に発信しているわけではないことに気づける人と気づけないひとと。。。

そしてダーウィンはナチュナリストとしてもともとは進化論者ではなかったそうです。つまり自然科学者。

生命はあるとき出現し、以来絶えず枝分かれしながら成長拡大し、枝は死に絶え、新しい枝が出現する。「ダーウィン」

完全に木をたとえにしてします。ここで動物や建物、人間をたとえになぜしなかったのか?創造できますか?

一度生命は誕生すると変異という進化を通じて際限なく発展していく。

自然選択(自然淘汰)される・

 

新しい環境によりよく適応した生物はそうでない生物よりも生き延び、次世代のより優れた親となるだろう。そしてそれら優れた生存者の子供もまたその一部はよりよく適応するだろうと残しています。

「オープフルモンスター」前進有望な怪物という意味だそうです。

オープフルモンスター!!

これがこれからの時代に必要な時代のリーダーのようですね!

ありがとうございました。

なにかこれからの人生のヒントになっていただけたら光栄です。

他にもLINEのブログをやっています。こちらにもかなりこれからの未来のヒントなどもたくさん書かれています。こちらのシンクロニシティへのブログ以外にこちらを使っていましたので必ず観てください

 

 

エンシン ガーデン

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