第41回 evolution

いつもご覧いただきありがとうございます。

最近めっきり真夏のシーズンで夏の朝とか冬のように寒いということもなくなんかこの気持ちいい感じが好きです。

そして今日は日本だけではありませんが、世界が様々な周期や様々な動きによって時代の変化の大きい年であること、夏から秋にかけてと以前からも予測されています。

何が起こるかわからない時代です。AIやロボットだけでなくありとあらゆるもの、ことが変わっていく中で

新しく何がどう変わろうかというのはすべてを予測することは難しいですが、変わることを受け入れそのように進化していく。マインドは常に持ち続けていた方がとういこともあり、歴史を振り返り、進化についての内容を今日はシェアします。

じつは時代や研究者たちは常識ですが進化の過程において、徐々に進化していったのではないことはご存知ですか?そう。・・ある時をさかいに爆発的に進化したのです。この部分が気になり。。。なぜを少し調べてみました。

 

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 (香港の動植物公園)

生物の進化論

生物と動物の多きな違いはご存知ですか。

そう!まず骨があるかないか?

もともと動物は骨があったわけではありません。進化したのです。ボールに空気をいれてもまだやわらかいですよね。ボールに水をいれたらかたくなります。
つまりペニスの膨張した状態のような全体になっている状態です。

これを流体骨格というそうです。

ダーウィンはいいました。
1、生物は進化する
2、生物はたったひとつの共通祖先から枝分かれしている
3、進化メカニズムは自然選択つまり自然淘汰である

「カンブリア爆発」 有名ですが進化の勉強された方で知らない方はいないです。
約5億4千万年前から約4億8500万年前

この時に突然、生物「多様性」になった瞬間だそうです。
化石が急に増えた、一斉に骨格を進化させたから

なぜか?

「ボディプラン」動物の体に基礎的な構造
カンブリア期にはいって動物の体が大きくなり心臓ができたり、目ができたりして様々なボディプランをもつようになった。
ゆっくり進化したではなく、このカンブリア爆発を機に急激に一気に増えたと研究や歴史では検証されています。その後は少しづつだとか。。。

まず大きな要因が生態系で動物を食べる動物が現れたこと。
いまでこそ人間が魚を食べる、鳥を食べる当たり前ですが、このとき人はいなかったとはいえ、この時に今人間が使っている5感の部位が生まれたといわれているそうです。
昔は小さくて大きくする理由がなかった。骨格が邪魔だったとか。。。
しかし、一匹の動物が動物を食べてしまった。

それから、食べられる側も抵抗しなくてはと食べられないようにします。
食べる側もさらにそれに戦略をねる必要が出てきました。それから一気に競争が進んだそう。。。
これってなにか感じませんか???
貝のように防御に徹して身をまもり生きるもの
骨格をつけて早く逃げるまたは追うものが現れ強化した

「食うか食われるか・・・」

なにかドキュメンタリーのようです。。。

そして眼のありがたみ。目がなくても感覚をとらえることはできますが
このブログを読んでいるように光を感知できるのはとてつもなく最高の人間としても恩恵なのです。
これもこのあたりからといわれているそうです。

なぜならフクロウは耳が左右ずれていて音で判断している(今も)
メンフクロウは暗くても正確に音の位置をしることができる
コウモリ超音波を発して洞窟などでも見ることが可能

魚の中にはデンキナマズや電気ウナギのような電気の発電できるものもいる
ノースワースはしっぽに弱電があり、レーダーのように周囲をみている・
電気と目で見た時両方の反応がとれるそうです。電気を感じるだけでも眼がなくても生活できてしまうのだとか。

人は光(目)も音(耳)も感じることができますが電気は難しいですね。
ただ僕はスピリチャルのヒーラーとかこの電気(エネルギー)というニュアンスでは自然界の感受性が強い人もいて感じることもできると考えています。
研究者は理論上では現状難しいと書いてありましたが。。。。

そそてキーポイントは三葉虫と大きな目のある アノマロアリスだとか

カンブリア紀爆発で種類が増えた。

眼があるだけで獲物獲得の成功率が大幅に変わるそうですから。

 

なんか戦国時代の銃とか戦車、空爆機到来のような進化

そして情報の、ビッグバンと言われている昨今、AIや、ロボット、Iot、ブロックチェーン、フィンテック などなど全てが産業化社会から情報化社会に大きく変わり始めようとしています

そしてここからですが、メスは何を好むか?

当たり前ですがオスですよね。。ではどんなオスを好むか?

子供を産むので動けなくなりそうだから、オスがえさをいっぱい持ってきてくれそうな
またはえさに困らなそうなオス。

かなり現実的ですよね。
今でいうと、将来稼げそうかまた、その人は稼げなくても家柄は資産あって食料などに困らないかどうか・。。。などだそうです。怖いですね。

女性も社会進出して稼いでいますし、出産しても仕事ができる社会である反面男性の見るところがだいぶ変わっています。しかしまたAIとかが当たり前になったら…男性も女性もまた、変化があるとも言われていますよね。

 

 

なんか男性が見たら引きそうですが。。。真実の愛がどうのって言っても歴史上検証できている動物としての研究結果の答えだそうです。かっこいい!イケメンっていう言葉は見た目を指しているのではない。。。。のだとかその先の結局お金って…言うのはかなり残念ですよね。これからはロボットなど出てくるので人間として動物としての愛の部分は大切にしていきたいですね。

だから見た目がイケメンでもそれが武器に仕事に発展しそう、守ってくれるレベルならいいですが、女性のように外見の美しさ、かっこいいということ、だけではあんまりということです。昔は肉体的に強そう。しかし今は女性も強いですし、仕事もばりばりやります。しかし子供を産むとなるとどのDNAがいいか…悩むそう。

今やっていることにパッションをもっていてそれが起業家とか、未来繁栄のため、夢のため(皆を喜ばせるもの)ならメスが興味持つそうです。そしてそこから……つづく

次回

2足歩行の重要性と人間は脳の重要性があります。。。。

続く

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