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では今回は「High&Raw

この時期気温の変化、お天気ひとつでテンションは「High」にも「ロー」にもなりますよね。

ずーーと雨続き。。。がやっとピッカピカの青空の晴天テンションはだれでもhighになりますよね!

逆にこれが続き、あつーーい日が晴天の暑い夏。。外も歩くのも汗ばむ天気ならテンションはロー。。。

でも天気は一緒の「晴れ」なのです。

太陽

逆に大雨の中ちょっと雨が止んだぐらいの曇りでもテンションが上がったり、してもずーと曇りだと下がったり。。。

記録的なゲリラ豪雨が襲ってきて、怖いな!ってテンション下がったり、雨不足側の地域にあれだけ集中して降ってくれればラッキー!なのですが

でも。。。

なんかいきなり突然ってことが最近多くありませんか?

これは急激な変化を意味しています。あらゆるものの変化、時代や人間の心とまったく自然が関係ないとおもいますか?

これには深い理由があります。テロが起きたり、クーデターなどの暴動。これらも様々なものと密接に結びついており人間のテンションに深く関わっているんだなと最近天から気付かされます。目の前の現実だけにしか目を向けていない場合はわかりません。スピリチュアル性がかなりキーを握っているので、他の専門的なことを勉強するより、自然界のことを知るようになってくるとあーこのことかと気付かされることが最近よくあります。

先日、お施主様と話していて、真夏もやるんですか?はい。と答えたあと、なぜこんな質問をしたのかなとかんがえました。

また次の別のお客様の時もおんなじようなことを言われました。なぜかなとこのとき、自分では当たり前の動きが他の人から見たらすごい高速にずーーと動いているように感じていることを伺いました。

ここ最近立て続けに同じようなことがが続き、自分の習慣や仕事に対する姿勢とお客様から見えてる考えてる範囲内(または今までの人たちの状況からこれぐらいだろうという先入観)とにギャップを感じた時にびっくりして、心配してくれているとありがたく思いました。

自分では当たり前だと思ったのものは相手にはまったく違うふうにみえている。

どんな天気でもテンションを一定にバランスを保つことや外部に影響を受けず進む姿勢が大事ですが危険を感じれば止まり、行くときには行く、などすべてのことにバランスをとっているのも自分次第ということです。

ただ、やっぱり暑くても晴れていて太陽が見えてる方が気持ちいいですよね。そして夜は月が見えてる方が気持ちいいです。

これは生命は人間と宇宙、星や植物、水と関係しており、すべての物質は同じエネルギー生命であるということです。全てが動き全てが変化しています。動いていないように思える物資もエネルギーのレベルでみると生命は止まっているものはありません。

星

そして健康でいるということです。なんか澱んで見えるのは心が不健康だからではないでしょうか?

最近とある映像から宇宙について映像を見ていましたが、今空を見上げて星がみえているのも、地球の大気圏を越えた先で見える星の数は桁違いに多いのです。

そんなことは当たり前だとおもいますが、毎日の地球で起きている暴動や争い、天災など地球という枠の中ではなく太陽をはじめ月や土星、木星、金星・・とかだけではなく

あらゆる小さな星も無数に存在するとしたら今見えてるこの地球という星で今目の前の現実は一体何なのでしょうか?何がそうさせているのでしょうか?

なぜ地球にはお金というものが存在し、それをめぐるトラブルなど、テロやクーデター暴動などもそうかもしれません。なにかと交換する、経験するための道具であるはずが、それに囚われてしまう星なのでしょうか?

ほかの星ではお金に変わるほかの資源があるのでしょうか?

もし誰もがパワーフードを瞬時に他の物質から生み出すことが可能な世界なら「食」という生理的欲求や食べないと生きていけない、食っていくために仕事するという概念がなかったらどうですか?

仕事の意義は自己成長だったり、誰かに何かに貢献する奉仕することで食べて行くために今の仕事を続けるとかなかったら。。。

お金など必要とせず空気(きれいな酸素が吸えて、二酸化炭素を吐き呼吸できる)、お腹がすけばいつでもほかの物質から栄養の高いものが生み出せたり、別のその人が必要としているものと交換して平和に生きている時代ならそこの「お金の価値」がかわります。

そんな争わなくても自然の驚異はいつでも起こり、生きてこの世に居るということは安定などないというのをナイチンゲールの言葉から学びました。

ほんとに安定しているのは生まれる前と死んだときだと。。

この地球では「お金」それが多くの量をもっている、または使える権利があるものが成功者や権力者となっていますが、生命とかエネルギー、この世を生きるということにフォーカスを変えるとなにか「仕事」やその「ポジション」も持っている「ステータス」、人よりもっている、人より偉いなど特にsnsで自己発信できる現代は特に映像技術で相手の印象がまったく違って見えてしまう

表面上の美しさや「形ある物質」に誰もが迷い苦しみ、攻撃したり、テロや暴動なども。貧困地域の人間社会では食って生きるためにお金やそれに代わるものを奪い合い。仕事といってもご家庭のように、もちろん誰かを支えているというのも立派な仕事です。その人が居るおかげでほかの人の働きをサポートしているわけですから。ただ、

いまだ暴動だとか戦争反対とやっている国民の国を報道とかで見ているとなんてくだらない人類なのだろうと考えさせられます。暴力ではなく何かを守るための肉体を鍛えたりすることは素敵です。

庭師が扱う鋏(はさみ)やのこぎり刃物などは道具です。ですが使い方を誤れば自分は愚か他人や植物を傷つけてしまう凶器にもなりますが、私は自分や植物を守り助けるための道具と思っています。だから最低限のトレーニングが必須です・

忍者(忍の修行で手裏剣が攻撃用の道具ではなくもともと守るための道具であるように)忍びは護衛が目的で消して自ら攻撃は仕掛けません。諜報活動や護衛とするために肉体や精神、勉学、薬草など植物の知恵を修行で習得した者と同じように鋏や造園などで扱う刃物や道具は緑を通じて自然や虫を守り、それが人々を守り、そして地球を守る為の道具と思っています。剪定などで植物に光や環境を整え、植物などの実を収穫したりにも役立ちます。

もし、裕福な金銭とそれなりのステータス、ポジションにいたら、テロなど起こしたでしょうか?もし、心が豊かだったらそんなことしようとも考えないと思います。

なぜこのような悪いニュースが起きるのでしょう。情報を知ることはありがたいですが、なぜ起きているのか?

目の前に宇宙の進化がせまってきており、今の現実が数年後は丸っきし違う時代がこようとしているのに

どうせ争うならこんな幸せな収穫を願う戦争(祭り)にして楽しくして欲しい。

トマト戦争(祭り)

トマト祭り

今日はそんなエネルギーと植物から「Tomatoについて」

まずトマトは野菜?フルーツ?・・・

野菜でしょ。と即答しますよね。

でもなぜトマトだけフルーツのようにジュースが主流で販売されているのでしょう?

トマトジュース

きゅうりジュースとか、レタスジュース、ピーマンジュースとか人参ジュース、じゃが芋ジュースはあんまり売られていません。人参ジュースとかはジューサーにかけて見かけるかもしれませんがトマトほどの果肉や果汁は出ません。

あれほどのビタミンや形状がそこらのフルーツよりジュースのような肉質してても野菜なのです。

これは以前審議があったそうですが「野菜」と認められました。

その判決は「野菜畑で育てるから」と「食後のデザートにならない」

わかりきったことですが実際、なぜの歴史を知ると結構面白いです。

昔から果実だよとみんなが当たり前に食べてたら果実になってたかもしれませんからね。

やさい

鎌倉野菜(KAMAKURA VEGITABLES)

夏の野菜の中でも今回は豊富な栄養素をもつトマト、冷やしても焼いても、煮込んでも、そのまま皮ごとがぶりといっても食べれてしまう栄養の塊です。

「赤くなれば医者が青くなる」・・・

日本ではよく栄養豊富な柿のたとえに使われますが、ヨーロッパでは「トマト」です。

トマト3

今や一年中スーパーでトマトを見かけますが元々はアンデス山脈からメキシコ地域の植物。

暑さに強く寒さに弱いので「夏」の植物だといえます。

今では温室栽培が主流なので感じませんがそれだけ重宝されるスーパーヘルシーフードと言えるのではないでしょうか?

トマトはほかの植物とは違い昼と夜の長さに依存して咲かせる植物ではありません。苗の環境がよければそれだけで花が咲きます。

ただ重要なのは花が咲いたから実がなるわけではありません。

実がなるためには「ハチ」さんや「チョウ」さんが「8時だよー全員集合」とあつまってこなければいけません。笑

蝶は可愛いですがハチは刺すから人間にとっては害虫とされるかもしれませんが、皆さんが食べている野菜、美しく感じる花などにとってはなくてはならない存在だとしたらとても大きな使命のある生命です。だから(8)を横にすれば(∞)無限の可能性を秘めた生命。

プロポリスやはちみつだってかなりの栄養や人間の体をサポートする健康食品です。

花粉を雌しべに運んでくれている虫の働きを無視するわけにはいかないのです。

通常温室には蝶や蜂はいませんので、「セイヨウオオマルハナバチ」などが人為的に放たれたりしています。

ミツバチより低温の活動と花粉を雌しべに付ける高い能力をもっているのだとか。

そしてビニールハウスで夏でも育てる意味って。。。

夏だからビニールじゃなくてもいいんじゃないかと思われますが、ビニールの戸が開けっ放しで栽培します。

すると虫の出入りが容易になり、花粉を運んでくれます。本来ビニールにすることによって受粉されにくい弊害あるのを承知でやるのは

まず太陽の強すぎる光の遮光効果そして実割れを防ぐためだそうです。雨が降っても急激な水の吸収を防いだり、夕立や多くの雨からの被害を防ぐ効果があるからです。

とまと

世界一大きいトマトの株今は2013年になんと日本の北海道「えこりん村」というところが登録されたそうです。

その前まではなんとアメリカフロリダ州の「ウォルト・ディズニーワールド」で育った株だったそうです。

ディズニーワールドがこんなところにも。

そして先程申し上げたトマトが赤くなれば医者が青くなる・・・

これは簡単にはそれだけ健康になるというたとえです。

健康になればそれだけ医者のお客さんが減ります。

まったくの余談ですが医者といっても「歯医者さん」いまやあのコンビニより多いそうです。

ご存知でしたか?

歯医者の需要はあるかと思いますが、コンビニなんて都内では数メートル歩けばいたるところにいろんな種類のコンビ二が列をなして当たり前!日本にはいまや便利の誰もが行く、イートインのコーナやあらゆるもののサービスが受けられつつあるコンビニですがそれ以上あるそうです。

歯を治療する店舗が。。。。歯を治療する人が多いのでしょうか。

余談でしたが。。。トマトミニ

ヨーロッパでは「トマトある家は胃病なし」と言われるそうです。

またフランス、イギリスでは「愛のりんご」「黄金のりんご」ドイツでは「天国のりんご」など

ヨーロッパでは値打ちが高い野菜や果実を「りんご」と呼ぶ習慣があるそうで、消して値段が高いというわけではありません。

じゃがいもは「大地のりんご」とよばれ実際のじゃがいもはりんごよりビタミンCが豊富に含まれており、みかんとほぼ同じ量だそうです。

トマトでよく聞く栄養素 「カロチン」と「リコピン」

トマトが赤くなる色素に含まれており、トマト自身の紫外線対策だそうです。

みえない紫外線が有害であることはご存知だと思いますが女性なら特に気にされる、夏の大敵、肌の老化とシワやシミの原因、皮膚がん、白内障など植物にも有害とされます。

よく聞くと思いますが「活性酸素」を多く発生させてしまう。活性酸素じたいがガンや老化に関わることはみなさんもご存知だと思います。

活性酸素の毒性は目には見えないので怖いですが。除草剤など全部の草が2,3日で枯れますが、これらは活性酸素の仕業です。

またよく身近なもので「オキシドール」という消毒液。

トマト5

殺菌など菌を即座に殺す成分には優れていますが、活性化水素という濃度の高い物質が含まれており、副作用があります。

これらが植物にとっても人間にとってもいいわけがありません。

ただ、ご安心ください。

このトマトのヘルシーパワーには「カロテン」と「リコピン」が含まれており、活性酸素を除去してくれる働きをしてくれます。

つまりただ栄養価が優れてだけではなく元気になり老化や未病を防ぐということで実証されているそうです。

この暑い夏に美味しいので、冷やしたりしたものをフルーツのように食べれたり、料理に使えたりするので食べてましたが、綺麗になれて、病気も防ぐ、特に暑い日差しの「夏」にはかなり重宝される食べ物なのではないでしょうか?

そしてトマトは動物たちに多く食べて欲しいのです。

食べてくれて「糞」として種をどこか遠くに排泄してくれたら、トマトは新しい生育地を拡大できるからです。

トマト美

もちろん現代ではなかなか狼のような野生動物は人間の敷地になかなか入ってこれませんが、

このトマトの本当の学名は「リコペルシコン・エスクレンタム」  食べられる、狼の桃という意味で大山脈、アンデス高地の過酷な場所に生える生命力とたくましい「狼」のような由来があるそうで、それだけのパワーフードということだそうです。

今回は植物と健康ということをテーマにそして梅雨があけ、「夏」突入の時期にお届けできる真っ赤な太陽の生命力と自然の力を少しでも皆様にお役立ていただければと思いブログを書きました。

そしてもう一つ「夏」というわけではありませんがむしろ夏だからこそ食べたい果物?

がトマトと同じ真っ赤な「いちご」ストロベリーです。

いちご2

イチゴこそ誰もが大好きNo.1フルーツに選ばれるんじゃないかと思いきや

いちごは野菜です。。。  えっ!!

世界的にも有名でアメリカでは果樹園で育てるか野菜畑で育てるかいったらいちごは「野菜」

バラ科の植物でりんご、なし、さくらんぼ、桃など同じバラ科ですが・・・

農林水産省ではいちごは「野菜」

この時期美味しいスイカやメロンも「木本性などの永年作物のことを果樹といいます」木ではない

ので野菜になります。でも果物屋さん、スーパーでも果物として売られています。

ただ野菜の中の「果実的野菜」というそうです。

イチゴの赤い色素は「アントシアニン」ポリフェノールの一種でぶどうなどにも多く含まれていますがバラとか朝顔、シクラメン、ツツジのようなものにも含まれる色素「トマト」の「リコピン」「カロテン」と同じ抗酸化物質としてイチゴ本体に含まれているそうです。

いちご

なにを隠そうビタミンCの王様は「れもん」などが代表的だと思われますが実は質量の問題と価格や通年性を考慮してそうなっているだけでイチゴ一個分のれもんとの比較をすると断然「いちごが王様です。赤いから女王様なのかもしれませんぷっくり膨らんでビタミン豊富で

愛知県の方ではレモンと同じようなサイズの3倍ぐらいの大きさの「アイベリー」というのがあったり、夏にいちごが食べたかったら流石にその辺のスーパーではなかなかおいてませんが、専門店とか長野とか青森、北の寒い地域では夏に食べられるいちごが簡単に通販で買える時代です。

このブログを見ている方は検索すればすぐ出てきますので興味があればおしらべください。

一般的に太陽のエネルギー色をまとった「トマト」と「イチゴ」

2015年にはさらに日本の福岡の「あまおう」など世界一重い「250グラムのいちご」としてギネスに乗ってるそうです。それまでイギリスだったらしいのですが、このヘルシーフードの「トマト」、「イチゴ」両方とも日本が世界ナンバーワンをもっているってなんだか驚きですね!

徳島の方にはコラボした「トマトいちご」なんてあったり。いまやなんでもアリですね。おもしろい!

いちごトマ

そんなトマトとイチゴは「High]&[ロー」 food!!

はぁ~って思うかもしれませんがLOWではなくRAW

つまり栄養価がHighでアメリカ セレブがロハス食品として

推奨するRaw Food(生でたべる)健康食

「加熱すると失われてしまう酵素・ビタミン・ミネラル類を生の食材から積極的に取り入れる」食事です。

酵素は体内の消費・吸収活動や代謝に関わってくるので足りなくなると体に老廃物が貯まりやすくなる。熱を加えると働きがなくなるので生の食品から摂ろう。というRawFOOD

無題 トマトとり

それが真赤な元気いっぱいの太陽色豊富な「トマト」にも「イチゴ」にも言えるのではないでしょうか?

栄養だけではなく様々な病気やガンなどの抑制にもつながるSUPER Foodです。

前回紹介したゴーヤは生で食べるのは厳しいですがこちらなら。。。

そして「食べるお花の健康ドレッシング」のエディブルフラワードレッシングでさらに栄養抜群です。62682945fb027f2ee95e5e9d8e2d9ab5

詳しくはこちらよりスターフラワーエディブルフラワードレッシング

真夏の時期に、草がぼうぼう、樹木が伸び放題・・・・すぐ来てくれない、虫が・・・でお困りの方に

お庭が荒れていると心を始めいろんなものが不健康になります。

ほかの植物たち、そこの利用者だけでなく外から見る方たちも不健康にしてしまいます。

まずはこの夏にスッキリ綺麗にしませんか?

見るからになんか汚らしい、ほかの植物の成長を阻害する除草やメンテナンス、一旦きれいにして、お花でも家庭菜園でもはじめようなどまずはお庭のメンテナンスが必要な方に夏の造園「エンシン」が

あなたと地球の健康をサポートいたします。INFINITY∞GREEN

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